ブログ4 日本の昔話
日本の昔話をひとつ読んでストーリー
今週の週末はカチカチ山を読みました。どうわのサイトから本を選びました。カチカチ山はおじいさんとおばあさんのはたけ(field)をあらした(to ravage)タヌキの話です。おじいさんはタヌキをしばりましたが(to tie up)、おばあさんはタヌキがかわいそうだったので、タヌキをほどきました (to untie)。タヌキはおばあさんをころしてしまい(to kill)、ウサギがあだをうち(to avenge)に来ました。ウサギはタヌキをだましてカチカチ山に火をつけます。その後で、タヌキに薬を塗りましたが、実はワサビとトウガラシでした。ウサギはタヌキをだまして、どろせん(mudboat)をつりに選んだが、それがとけて(to melt)タヌキは泳げませんでした。タヌキは水にしずみました(to sink)。
この昔話にはわからない漢字や単語がありました。読むのに時間がかかりましたが、私はその昔話が面白いと思いました。ウサギがタヌキをだまし続けるのが笑えました。そのストーリーは本当に短かったです。 私が読んだ他の昔話は、時にはもっと長いものもあります。もっと長くても、大体プロットが早いんです。全体的に昔話はいいと思います。
http://www.e-douwa.com/japan/katikatiyama/index.html

日本の昔話では、たいていタヌキは悪いことをするんです。どうしてでしょうねえ。
ReplyDeleteおもしろいですね〜このブログの前に昔話を読むことがありましたか?
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